昼過ぎに急落

火曜は昼過ぎに謎の急落がありましたが、やはり底からの買いが強く同じようなレートに戻っていきました。 

おそらく介入では無かったと思いますが、そう思わせるような謎の下落がこれからも来そうです。

   ドル円   -25.2PIPS   -12,600円

今の相場の急落は荒れながら下がるので見送ると決めていましたが、底からのロングがうまくいかず損切りが増えてしまいました。

押し目を拾っていくいつものトレードでいったつもりですが、タイミングが合わず苦しい一日となってしまいました。

夜には大型指標のCPIの発表がありましたが何事も無かったように動きませんでしたので、スキャルピングのトレーダーは指標に期待している人が多いはずですが当面は期待できないと思われます。

ドル円のトレンドはやはり上昇継続と見て間違いありませんので、何か無い限りロング目線のトレードを続けていきたいと思いますが、突然の急落に対する精神的な備えは常に持ち続けたいところです。

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